【感動】真夜中に1匹の野良犬をグルーミング…歩けなくなるほどボロボロだった野良犬が見違えるほど可愛らしい姿になった!

  
  



保護された野良犬は全身がボロボロで歩けない状態だった…




昨年の10月の真夜中のこと…アメリカのフロリダ州で1匹の野良犬が汚れが酷い状態でいるのが発見されました。

見つけた人は「このままだと車に轢かれてしまう」ということで保護しましたが、その方は犬を飼うことができない状況でした。

そこでその方はSNSで「誰かこの犬を預かってほしい」と投稿します。

その犬は被毛が伸びきっていて目も隠れてしまい、ボロボロの状態で誰か見ても辛そうな状態でした。

時を同じくしてフロリダ州のセミノール郡でペットサロン「BGEグルーミング」を営むキャリー・ファラさんは、お店を閉めて帰宅し、自宅でネットサーフィンを楽しんでいました。

実は彼女のペットサロンでは、顧客のペット以外にも野良犬など助けを必要としている子達を探し、里親さんに引き渡すために綺麗にするというボランティアを行なっていました。

そして偶然にもSNSに投稿された犬の写真を発見し、すぐに発見者に連絡を入れます。

そしてその発見者はすぐにペットサロンへその犬を連れてきてくれましたが、その時間はもう真夜中の0時を過ぎていました。

しかしそれでもキャリーさんは犬のグルーミングを開始します。

果たしてグルーミングした後の犬はどんな状態になったのでしょうか?

グルーミングをした後の犬の表情は次のページで






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