【感動】保護当時は悲しそうな表情を浮かべていた野良猫…しかし人間の優しさに触れて笑顔を取り戻すことができた!

  
  



悲しそうな表情を浮かべていた野良猫を保護!




ある日、カナダのモントリオールの街でバーニーという犬が地元の愛護団体「Chatons OrphelinsMontreal(COM)」に保護されました。

COMに所属しているセリーヌさんは「バーニーは近所の人に食べ物をもらったりしていたけれど、手厚い保護をしてくれる人はいなかったし、バーニーにとって厳しい寒さでした」と語りました。

保護されたバーニーは、顔中傷だらけになっており、悲しそうな表情を浮かべていました。

保護された後にすぐ治療が始まりましたが、悪臭と目ヤニが酷く、全身ダニだらけだったのだそうです。

また片耳は凍傷によって曲がってしまい、さらに歯も何本か欠けてしまっていたようです。

果たしてバーニーは笑顔を取り戻すことができるのでしょうか?

悲しそうな表情をしていたバーニーのその後は次のページで






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