【心痛】サービスエリアのトイレに捨てられていたのは盲目の子犬だった…その後たくさんの人達の優しさで幸せを取り戻す!

  
  



サービスエリアのトイレには盲目の子犬が捨てられていた…




ある日、イギリスのとあるサービスエリア内の女子トイレに、1匹の子犬が捨てられていました。

その犬を発見したのはサービスエリア内で働く職員さんで、トイレの個室内に置き去りにされているところを見つけたのだそうです。

その犬は突然飼い主に捨てられたことによる不安や恐怖で体が震えており、弱々しい声で鳴いていました。

この犬は推定生後60日ほどミニチュア・シェットランド・シープドッグのオスで、しかも盲目であることがわかりました。

それと同時に、この子犬を捨てたのは、血統書付きの犬を販売するブリーダーではないかと思われました。

恐らくは子犬が盲目であることを知ったブリーダーが、販売できないと判断して捨てたのだろうと推測されました。

売ることが出来ないならブリーダーが飼い主となって育てるべきなのに、事もあろうにお金のことばかり考えて小さな命のことを全く考えない卑劣な行動に怒りを感じます。

この子犬は、この後どうなってしまうのでしょうか?

保護された犬のその後の様子は次のページで






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