【奇跡】治療を受けてもなお悪化していく愛猫・・・飼い主さんのたった一言が愛猫に奇跡をもたらす

  
  




アレルギーによって被毛が抜け落ちてしまったシャム猫




アメリカのバージニア州にある「Anicira Veterinary Center」という動物病院で働いているリサ・ヘンズリーさん。

彼女は昨年の夏に大学構内で後に「ジャック」と名付けられるシャム猫を保護しました。

ジャックを保護した時、アレルギーによって顔から上半身にかけての被毛が抜け落ちてしまっていました。

その姿からはパッと見てシャム猫と分からないくらい悲惨な姿をしており、リサさんも心を痛めました。

この日を境に、リサさんとジャックは病気との闘いが始まり、懸命な治療が行われました。

果たしてジャックは本来の姿を取り戻すことができたのでしょうか?

治療を開始したジャックのその後の姿は次のページで






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