【感動】「もう歩けないだろう」獣医師にそう告げられた猫が起こした奇跡

  
  



もう歩けないと言われてしまった猫




2017年5月19日の日のこと…アメリカのワシントンD.Cで暮らすハンナさんは後ろ足が麻痺している子猫を保護しました。

元々ハンナさんは身寄りのない子猫の保護活動を行っており、今回迎え入れた子猫に「クロエ」と名付けて育てることにしました。

一体何故クロエの後ろ足が麻痺していたのかは不明ですが、ハンナさんは「虐待されていたのではないか」と思っていました。

ひとまずハンナさんはクロエを動物病院へ連れて行ったところ、獣医師からは「また歩けるようになる可能性は低い」と診断されました。

しかしクロエとハンナは歩くことを諦めてはいませんでした。

その時、クロエに奇跡が起こります。

クロエが起こした奇跡は次のページで






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