【奇跡】病気によって歩くことはおろか、立ち上がることさえ出来ずに安楽死を待っていた犬。ある1件のSNSへの投稿が犬の運命を大きく変えることに

  
  



病気だった犬は安楽死される寸前だった…




マスティフという大型犬の子犬であるウィローは「スイマーパピー症候群」という病気を持って生まれました。

このスイマーパピー症候群というのは、胸元が平べったくなってしまい、4本の足が常に広がった状態になってしまうため、歩くことはもちろん頭を上げることもできないものです。

通常この病気を持って生まれた子は3週間ほどしか生きられないとされており、多くの場合は安楽死が選択されてしまうのだそうです。

ウィローが生まれた時、ブリーダーさんも当初は安楽死をさせようかと考えていました。

しかし引き取り手がいるに越したことはないと思ったブリーダーさんはSNSにウィローの写真を載せ、「引き取り手が現れないと安楽死をさせる予定だ」と綴りました。

果たしてウィローの運命はどうなってしまうのでしょうか?

安楽死させられる寸前のウィローの運命は次のページで






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