【悲痛】人間の都合で2回も捨てられ心を閉ざしてしまった犬・・・。その悲痛な姿に涙が止まらない

  
  



2回も飼い主に捨てられた犬は心を閉ざしていた




10年前、ある女性がシェルターから1匹の犬を引き取り、アントニンと名付けて一緒に過ごすことにしました。

当時のアントニンは5歳だったのですが、既に人間のことを信用していない状態だったのです。

実はアントニンは、数年間ずっと一緒に過ごしてきた飼い主に突然捨てられてしまったのです。

しかもアントニンは、その後引き取ってくれた飼い主にも捨てられてしまい、5年間で2回も捨てられた経験をしてしまったのです。

心から信頼していた人間に2回も捨てられてしまったアントニンは、すっかり人間のことを信用出来なくなってしまい、攻撃的な性格になっていました。

そんなアントニンの3人目の飼い主さんとして現れたのが、こちらの女性でした。

3人目の飼い主に引き取られたアントニンの生活は次のページで






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