【衝撃】山奥で見つかったのは人に飼われている犬だった・・・なぜそんな場所にいたのか、その理由に考えさせられる

  
  



高齢の犬が山奥で発見された!




アメリカのニューハンプシャー州にあるコンウェイという町の山奥でジェイクさんという方が仕事をしていた時、1匹の老犬と出会いました。

この日はアメリカ独立記念日から3日後の7月7日でした。

この時ジェイクさんは気にはなっていましたが、仕事中だったので犬の姿を遠くからしか見ることができませんでしたが、仕事が終わった後に再び犬の姿を探すことにしました。

まずは発見した場所から探し始めたジェイクさんですが、既にそこに犬の姿はなかったので他の場所を探すことにしました。

しかしいくら探しても見つからず、山奥にいる犬のことがどうしても気になったジェイクさんは、地元の動物愛護団体『Conway Area Humane Society』に連絡をして救助してもらうことにしました。

幸いまだ日が暮れるまで時間がありましたが、その山奥はとても広いので、1匹さまよっている犬を見つけるのはかなり時間がかかると思われていました。

動物愛護団体のスタッフとジェイクさんは一生懸命山の中を探した結果、予想よりも早く犬を見つけることができました。

その犬は高齢犬でしたが、人間のことを特に怖がるわけでもなく、ジェイクさんは優しく抱っこをして無事に保護されました。

ただ、やはり長時間さまよっていたこともあり、体は衰弱している様子でした。

何故ここに高齢犬がいたのか…ジェイクさんとスタッフは「もしかしたら誰かに捨てられた?」と思いました。

しかし、実は高齢犬が山奥にいたのは考えさせられるような理由だったことがわかったのです。

高齢犬が山奥にいた本当の理由は次のページで






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