【感動】飼い主さんとの突然の別れ…。辛い気持ちを抱えながらも新しい家族を待っている犬は目が不自由だった…

  
  



飼い主さんとの突然の別れという辛い経験をしている犬




ロビンソンさんは「K9 Guidance to Inclusion」という施設を運営しており、ここでは犬の訓練やリハビリを行なっています。

そんな中、のんびりとした性格のレイという盲目の犬が訓練するためにやってきました。

そんなレイが訓練している時に飼い主さんから「自分は病院で悪性の脳腫瘍と診断されたのでこれから治療を受けることになった」という連絡がありました。

そしてロビンソンさんは「治療が終わるまで私たちがレイの面倒をしっかり見ます!だから心配しないでください」と伝え、しばらくレイを預かることになりました。

しかし、この後悲しいことに飼い主さんは亡くなってしまいました。

果たして残されてしまったレイはどうなってしまうのでしょうか?

飼い主さんを亡くしてしまったレイの運命は次のページで






コメント