【賞賛】怪我をした犬を助けたいけれどもお金が無い…その時少年がとった行動が素晴らしいものだった!

  
  



怪我をした犬を見つけた9歳の少年の行動




アルゼンチンに住んでいるマウコ君は、9歳の男の子でスケートボードで遊ぶのが大好きです。

そんなマウコ君は、ある日怪我をした野良犬を見つけ、放っておくことができなかったマウコ君は「お母さんなら何とかしてくれるかも!」と思い、自宅に連れて帰ることにしました。

犬の怪我の状況はかなり酷く、動物病院へ連れていった方が良いのは明らかで、その姿を見たマウコ君のお母さんも、何とかしてあげたいと思いました。

しかしマウコ君の家は経済的に生活をするのがやっとの状態で、とても野良犬を動物病院に連れて行って治療を受けさせるほどの余裕がありませんでした。

それでも何とかして犬を助けたいと思ったマウコ君は、ある事を思いつきました。

それは宝物であるスケートボードを売って治療費を得るというものでした。

果たしてマウコ君のこの行動によって、どんな結末を迎えたのでしょうか?

スケートボードを売ろうとしたマウコ君と犬のその後は次のページで






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