【お願い】「保護しないなら野良の子猫を触らないで…」猫カフェからの切実なお願い…。その理由は子猫の命を守るためのものだった

  
  



猫カフェからのお願いに深く考えさせられる…




奈良県にある猫カフェ「和風桶猫喫茶」からの訴えが今話題となっています。

それは「保護する気がないなら野良の子猫に安易に触らないでください」というような内容でした。

とある子猫はある民家の納屋で生まれ、そこの家主から相談を受けた和風桶猫喫茶が授乳を済ませてから保護することにしました。

母猫からのミルクは栄養分がたっぷりなので、子猫にとっても必要不可欠なものだったからです。

そして保護するまでは母猫を刺激しないようにするため、不用意に触ったり近づいたりしないようにと家主に助言をしていました。

しかしその家族達は事情を知らなかったため、納屋に入って写真を撮ってしまったのです。

それによって母猫は驚いてしまい、子猫を置いて立ち去ってしまい、そのまま戻ってこなくなってしまったのです。

まだまだ授乳が必要な子猫はこの後どうなってしまうのでしょうか?

残された子猫と猫カフェからの訴えは次のページで






コメント