【感動】重度の皮膚病を患ってしまった1匹のワンコ…。殺処分される寸前で救いの手が差し伸べられ、綺麗な姿に戻っていった姿に感動!

  
  



重度の皮膚病のワンコを救ったのはとある保護団体だった!




ある日、とあるワンコが保健所に収容されていました。

実はそのワンコはヒゼンダニという寄生虫が体中に付いており、重度の皮膚病を患ってしまっていて、里親になってくれる人も現れませんでした。

保健所の職員から見ても、今後このワンコを引き取ってくれる人は現れないだろうし、このまま殺処分されてしまうんだろうな…と悲観していました。

そんなある時、このワンコをぜひ引き取りたいと、とある保護団体が申し出てきてくれたのです。

もちろんその保護団体は、そのワンコが皮膚病にかかっていることを承知で、なんと治療も含めて引き取らせてほしいとのことでした。

この保護団体と出会いは、ワンコの今後に大きな影響を与えました。

なんとこのワンコは皮膚病を克服し、美しい元の姿に戻ることが出来たのです!

保護団体に引き取られたワンコの運命は次のページで






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