【感動】自閉症の息子に新しい友達ができた!一緒に寄り添って過ごしている姿に涙が止まらない!

  
  



自閉症の少年に寄り添っていたのは1匹の犬だった




ある日、とある親子がセラピー犬の機関を訪れました。

その息子さんは5歳で自閉症の症状が強く出ているような状態だったのです。

何とか友達を作ろうと親子で努力をしてもなかなか上手くいかず、自閉症の方が利用するセラピーにも通っていたのですが、なかなか症状が緩和されることはありませんでした。

また母親自身もまだまだ若く、どうしてあげれば良いのかわからず辛い時期を過ごしていたのです。

しかし今回、セラピー犬のトルネードに出会った時、この男の子にある変化が表れたのです。

トルネードと出会った男の子の様子は次のページで






コメント