【泣いた】「助けてあげられなくて、ごめんよ」保健所での現実に涙が止まらない

  
  




日本で今も実際に起きている話



動物を家族に迎え入れる、という事、それは「どんな事がおきても、一生を共にする」という覚悟が必要です。

中途半端な気持ちで迎え入れると、何かが起きたとき、動物が歩けなくなったとき、介護が必要になったとき、子供が生まれたとき、様々な場面で「やめとけばよかった」と思うことになり、最後まで家族として接する事が出来なくなります。

その結果、保健所に引き取ってもらったりと、最悪の結末を迎える事になる場合もあるのです。

今回ご紹介するのはweb上で公開されている「ある犬のお話」という物語です。

涙無しでは見れません、こんな事が現実で起きてるなんて許せない!と思うかもしれません。

胸糞悪くなるかもしれません。しかし、これは現実です。

少しでも多くの人に知ってもえればと思い、ご紹介します。

続きは次のページで!






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