【感動】捨てられていたジャーマンシェパードは瀕死の状態だった…。手厚い治療を経て幸せを手に入れた姿に涙が止まらない!

  
  



瀕死の状態だったジャーマンシェパードを救出!




アメリカのヒューストンの道端で捨てられて瀕死状態になっていたジャーマンシェパードが保護されました。

この時のジャーマンシェパードはすっかり痩せ細ってしまっており、毛も抜けて肌もボロボロの状態でした。

通報があったのは2015年12月16日のことで、動物の死体を食べている姿を見つけた人が動物レスキューへ通報し、駆けつけて捜索していたら草むらの陰に静かにうずくまっている姿を発見します。

このシェパードはフラニーと名付けられ、すぐに保護をしました。

この時は特に抵抗をすることもなく、近づいて抱き上げると頬から血が出ていることにも気がつきました。

保護した日の夜は予想最低気温を下回っており、もしこの時に発見をしていなかったらフラニーは助からなかったかもしれないというほど危機的な状況でした。

保護されたフラニーはただちに動物病院へ搬送されます。

動物病院へ運ばれたフラニーの様子は次のページで






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