【驚愕】家族は放心状態に・・・通報によって駆け付けた警察官が愛犬に発砲する事件が発生

  
  

アメリカのミネアポリスで7月8日夜9時、事件が発生。
「不審者が侵入したかもしれない」と、警察に通報が入りました。

その家族の元に到着した警察官に愛犬のピットブル2匹を撃たれたのです。

その行動に家族は傷心してしまい、設置していた防犯カメラの映像をFacebookに投稿しました。

何もしていない愛犬への発砲

カナダの国境に位置するミネソタ州、ミネアポリスに住んでいたルメイさんの自宅にはセキュリティーアラームが設置されていました。

そのアラームが鳴ったため、警察に通報しました。

ですが、この行動によって悪夢のような事件になるとは誰も想像していませんでした。

通報してから数分経って警察が到着しました。フェンスで囲まれた裏庭を調査したところにピットブル2匹が歩み寄っていったのです。

そこで警察官は何を思ったのか、そのピットブルに銃を向けたのです。

徐々に距離を縮め何もしていないピットブル2匹とも銃で発砲しました。

その後、警察官は何も調査をせずにフェンスをよじ登って、その場から逃げました
この行動は一部始終を防犯カメラによって撮影されていました。

夜の9時頃だったので少し薄暗かったものの、

決して犬と不審者を間違えてしまうことはありません。

その後どうなるか気になる方は次のページをご覧ください。

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