【衝撃】「なんでこんな所に犬が…」道に落ちていたゴミ袋の中から出てきたのは小さな子犬だった

  
  



ゴミ袋の中にいたのはまさかの子犬だった




2016年8月25日のアメリカケンタッキー州で信じられない出来事が起こりました。

小学校で教師を務めているメリッサ・セルジャン・ルイスさんが近道を通っていた時に道端に黒いゴミ袋が置いてあるのを見つけます。

しかもゴミ袋は不自然に動いており、メリッサさんは急いでいたのですが見過ごすことができずに車から降りてゴミ袋に近づきます。

ゴミ袋は固く閉ざされていたので、ゴミ袋を慎重に破いてみると…なんと中から首輪のついた子犬が顔を出してきたのです。

この子犬は幸いにも衰弱をしておらず、メリッサさんの姿を見て嬉しそうに尻尾を振っていたようです。

何故こんな所に子犬がいるのか信じられない!と思いながらも職場へ向かいました。

職場では校長先生から「なぜ犬がここにいるの?何があったんだい?」と聞かれ、状況説明をしました。

その後メリッサさんは息子さんに連絡を入れて、一度自宅へ連れ帰ってもらうことにします。

この出来事についてメリッサさんが感じたことは次のページで






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